豊橋アマゾン

新着情報


当店は日本国内有数の『卵生メダカ』に強いプロショップです。

卵生メダカの他にも、一般熱帯魚・小型甲殻類・水草と、
それらに関するエサや飼育器具などを取り扱っています。

このページではお勧め魚などの新着情報を紹介していきます。

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 過去記事
 2011.1〜3月
 2010.9〜12月


 2011.6/28
 
ヘビがだめ〜♪ ウナギもだめ〜♪ ニョロニョロがだめ〜♪

なんて歌ってる自由すぎる人には、今回のメンツはかなりダメですかね?




エルペトイクティス・カラバリクス
通称『アミメウナギ』。
前回、一部のファンに熱狂的に支持された可愛いサイズが再入荷!!



渓流トゲナシウナギ (Pillaia indica)
アクアライフ2011・6月号・P95にて『ヒルストリーム・スパインレスイール』と紹介された新着魚。
最大全長などの詳しいことは殆んど分かりませんが、取り敢えず冷凍赤虫は食べてるっぽいです。



マウンテンスパイニィイール
ドジョウでもなくウナギでもない、『トゲウナギ』の一種。
体のわりに口が小さいので小型魚との混泳も意外といけちゃいます。



クーリーローチ
昔から知られるニョロニョロ系の代表格。
マスコット魚としてもいけますが、残餌処理要員としても有効です。



ポリプテルス・エンドリケリィ
こちらもよく知られたニョロニョロ系の代表格。約25pのが3匹と、



約32pの白っぽいのと、



約36pの黒っぽいの。


そういえば昔、近畿出身のジャニーズアイドルがソロプロジェクトで、
『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』という名前で活動してましたね。
個人的にあまり関心が無かったのでよく分かりませんが、その後どうなったんですかね?

ちょっと余談でした。失礼しました。


 2011.6/21
 
ビッグプレコの再来!!




Ap.ヴィエジタ “スーパーレッド”
ウィルヘルムブリードの国内ブリード個体です。



Ap.ビタエニアータ “マナキリ”
こちらは現地採集個体の国内ブリードF1個体です。



Ap.パンドゥロ
以前は『パンドリニー』と呼ばれていたペルー産のアピスト。



ハイランドカープ “サンマルコス”
メキシコのハリスコ州サンマルコス産のハイランドカープの地域変異種。
名前だけ見ると「カープ=鯉の仲間?」と勘違いが起きそうですが、
『真胎生メダカ』というメダカの仲間です。



ブルー・エンゼル
他の色の名前を冠したエンゼルフィッシュたちと違い、
いつも、「どこがブルーなの?」と聞かれるちょっと悲しい子です。
成長に連れちゃんとブルーになります。(部分的に・・・。)



マーブルセルフィンプレコ 約40p
大型水槽のコケ取り要員をお探しの方、如何ですか?
こんな特大サイズは、なかなかお目に掛かれないですよ。
もちろん1匹限定です。結構お値打ちな値段になってますので欲しい方はお早めに。


 2011.6/15
 
今月のアクアライフのナマズ小特集にあやかって、色んなナマズを集めてみました。




タティアsp.
ん〜、なんでしょう?スポッテッド・タティアのバリエーションの1つでしょうか?



バンジョーキャット
普段は殆んど動きません。砂が敷いてあると潜って隠れたりします。
他魚の突かれてもジッと耐えてます。何を考えてるかよく分からん魚です。



ポートホールキャット
尾鰭の縞模様が無い方のポートホールキャット。以外にレアタイプ!?



シノドンティス・グレショフィー (M)



シノドンティス・グレショフィー (ML)



フェザーフィン・シノドンティス
特徴的な背鰭を持つシノドンティスで、成長につれ背鰭の条がクシ状に伸びていきます。



スポッテッド・トーキングキャット
網で掬ったりすると胸鰭を使って「ギコギコ」鳴いてるように音を出します。



レイオカシス・シアメンシス
「アジア・バンブルビーキャット」とも呼ばれる『ギギ科』のナマズ。



ピットブル・オトシン (Parotocinclus jumbo)
丈夫且つ優秀なコケ取り魚です。砂に潜る性質があるので砂が敷いてある水槽ではとよく見失います。



コメットロリカリア (Pterosturisoma microps)
名にロリカリアと付きますが、分類的にはロイヤルファロウェラに近い仲間です。
左右胸鰭と尾鰭上下のフィラメントと、黒くシャープな体型が相俟ってかっこよさを引き立てます。
飼育難易度と値段がややが高い魚なので、飼うには少し覚悟が必要かも!?


 2011.5/27
 
今回はちゃんと魚の紹介です。




スファエリクティス・バイランティ
以前は幻のチョコグラでしたが、近年は比較的入荷するようになりました。
『ゼブラ・チョコレートグラミー』や『バイランティ・チョコレートグラミー』の呼称もあります。



Ap.ヴィエジタ “スーパーレッド”
ウィルヘルム・ブリードの極上アピストを親に持つ F1個体です。
まだ若い個体だからか、体色は黄色いです。
ここから色揚げ効果のある餌で仕上げていけば、名に恥じぬ体色になるかと思います。



Ap.ビタエニアータ “マナカプル”
この仕上がりを見てもらえば、特に説明は要らないでしょう。



Ap.エリスルラ
以前は 『リオ・マモレ』や『マシリエンシス』などと呼ばれていました。
新しい名前 『エリスルラ』 はギリシャ語で「赤い尾鰭」を意味する所から付けられたそうです。
この子もまだ若い個体なので、ここから仕上げていきましょう。



Ap.ホイグネイ “レッド&ブラック”
ちょっと地味な印象があるホイグネイですが、この “レッド&ブラック” は違います!
黒く煌めくメタリックボディにレッドテールのアクセントが何とも言えずカッコイイ !!





新刊のお知らせ



ちょっと前に発売してましたが、紹介するのを忘れてました。

この『新版 コリドラス大図鑑』は前作に新たな種類を追加した増補改訂版です。
これさえ読めばコリドラスの全てが分かる。と言っても過言ではない、最新のコリドラス図鑑です。
コリドラス好きの人やコリドラスに興味がある人は買って損は無いと思います。


 2011.5/17
 
こんにちは

今回は東三河エリアで認知度bPフリーペーパー、 『月刊サプリ』 の紹介です。


何故ここでフリーペーパーを紹介するのかというと、今月号に当店が載ってるからです。本誌54ページ↓このコーナーの3ページ目の右上



気持ち小さめの記事で、「思ってたより小さいけど、まぁ、こんなもんかな」と思ってましたが、
連日お客さんに「サプリにアマゾン載ってたね」と声をかけられます。

流石、東三河エリアで認知度bPフリーペーパー、 『月刊サプリ』!!


恥ずかしながら私自身は取材の依頼を受けるまで、殆んど存在を認知してませんでした。
月刊サプリ(SUPLi)は、地域密着の衣・食・住・遊を取り込んだ身近で役に立つ総合フリーペーパーで、毎月15日発行です。
配布エリアは 豊橋市・豊川市・新城市・蒲郡市・田原市・湖西市・浜松市 とのことなので、これからはなるべくチェックしてみたいと思います。

ネットからも閲覧できるみたいなので、詳しく知りたい方は「月刊サプリ」で検索してみてください。


 2011.5/3
 
世間では大型連休・ゴールデンウィーク真っ最中。
当店はGW中は休まず営業しております。




Ap.ホングスロイU
スーパーレッドとかではなくノーマルタイプですが、相変わらずいい色出してます。
ブリーダーさんから直接仕入れてますが、そろそろラストっぽいです。



Ap.ビタエニアータ “マナキリ”
今回はやや小さめのペアが来ましたが、成長過程を楽しむには打って付けのサイズです。



Ap.アガシジィ “ジャマンシン”
以前、当店で買われていったペアの繁殖個体が帰ってきました。1ペアのみ。



Ap.エウノトゥス “リオ・イタヤ”
画像からでは分かりにくいかも知れませんが、立派なオレンジテールの個体です。



コリドラス・メラニスティウスメラニスティウス
ギアナから入荷したというレアなコリドラス。ぶっちゃけよく分かりません。
レアすぎて詳しいことは不明ですが、数はいるのでお値打ち価格でいきたいと思います。



クイーンインペリアルタイガープレコ
ワイルドの成体がまとまって入荷しました。ペア取れます。
っていうか折角なのでペア販売でいきます。



ディスカス “西岸アレンカー・ジャタブークリーク” 約4p
始めに断っておきますが、個人的にディスカスは門外漢なので、
気になる方は画像を見て判断してもらうか、お店に直接見に来てください。


 2011.4/27
 
今回はちょっとマニアック!?




エルペトイクティス・カラバリクス
通称『アミメウナギ』。
うなぎじゃないのに名前にウナギと付くせいで、多くの人に誤解を与える紛らわしい魚。
一般的に20pくらいの個体が輸入されますが、今回のは約10p。
唯でさえ見た目が面白くて可愛い魚なのに、このサイズだとさらに可愛さ倍増です。



ボルネオプレコ
こちらも名前にプレコと付くせいで、多くの人に誤解を与えまくってる魚です。
分類的にはドジョウの仲間で、プレコ(ナマズ)の仲間ではありません。
本来なら『ボルネオ・ローチ』とでも呼ぶのが妥当なんでしょうが・・・。
しかし、プレコじゃないけどコケはオトシン並みに食べてくれるので、ちゃんと役に立ちます。



パイプフィッシュ
タイ王国からやって来たジャイアント・パイプフィッシュ。約20p
今のところ純淡水飼育でも問題なさそうです。アカヒレ(S)や小エビを食べてます。
因みに、パイプフィッシュ(ヨウジウオ)は タツノオトシゴの仲間と思ってましたが、
調べてみたら タツノオトシゴ が ヨウジウオの仲間でした。

ヨウジウオ  → ヨウジウオ科 ヨウジウオ属
タツノオトシゴ → ヨウジウオ科 タトノオトシゴ属  ということです。



ファロウェラ・ビッタータ (Farlowella vittata)
オリノコ水系に生息する枝に擬態して身を守る擬態魚。
一般的には単に『ファロウェラ』や『ファロエラ』と呼ばれて流通したり、
別種である『ファロウェラ・アクス』と間違われて出回ることが多いようです。



ファロウェラ・マリアエレナエ (Farlowella mariaelenae)
オリノコ水系に生息する枝に擬態して身を守る擬態魚。
上記のビッタータに混じって輸入されてきますが、ビッタータに比べ流通量は少なめです。


現在、ファロウェラは学術記載されてるものだけで26種類あります。
個々の外見的特徴が似たり寄ったりなので、それぞれの種類の判別は難しいようです。

では、ここで紹介した2種類はいったい何がどう違うのか?

見分けるポイントはいくつかありますが、ここから先は話が長くなるうえ、かなりマニアックなので、
「そこんところ詳しく知りたい!!」という酔狂な方は、是非お店にお越し下さい。w


 2011.4/12
 
季節が変わり、だいぶ暖かくなってきました。
うちの近所の桜も満開です。魚を飼うのに良い季節になってきました。




ノーザン・バラムンディ
画像からでは分かり辛いかも知れませんが、鰭の模様が妙にしっかり出てるような・・・。
ノーザンの鰭ってこんなに模様出ましたっけ!? 気のせい??



ポリプテルス・デルヘジィ
こんなにバンドが出てる個体の入荷は久しぶりです。見せましょう、デルヘジィの底力を!!



カショーロ・バルブ
南米に生息する『カショーロ』を彷彿させるその姿。しかし実際は東南アジアに生息するコイの仲間。
牙や歯は無く、性格もおとなしいので他魚との混泳もさせやすい魚です。



コリドラス・アエネウス
通称『赤コリ』。しばらく切らしてましたが、国内ブリード物を多めに仕入れときました。



コリドラス・トリリネアートゥス
通称『ジュリー』。こちらはいつもの東南アジアブリード個体。
こちらも多めに仕入れときました。(なので、数量限定のお値打ち価格で販売中。)



コリドラス・レイノルジィ
久々に来ました。他に比べてシャープな体型がかっこいいコリドラスです。



コリドラス・ベネズエラオレンジ
上記の赤コリに似てますが、最大でも約4pと、赤コリほど大きくならないのが人気の秘密。


 2011.4/5
 
この度の震災により、日本経済はもとよりアクアリウム業界も大きな打撃を受けています。

余震が続く地域や計画停電が実施されてる地域などでは
熱帯魚を飼育する余裕が少なくなってきているのではないかと思います。

これから新たに熱帯魚を始めようと思っている方、
これからも熱帯魚を飼い続けようと思ってる方、
今後の地震などへの不安があるアクアリストの方々へ、

ADAより 『地震対策マニュアル』 が配布されています。

地震・停電時における水槽周辺器具の対応方法がまとめられています。
一度、目を通しておけばその時の対応が素早く行えるかと思います。

当店で無料配布中です。
ADAのホームページからも見れます。→ 詳しい情報はコチラから。