豊橋アマゾン

新着情報


トップページへ  メインページへ最新記事はこちらから)

過去記事


 2014.3/22
 
先日、とある動物番組で危険な生き物としてカミツキガメが紹介されていました。 ・・・が、

VTR中でカミツキガメの映像と「嚙まれると非常に危険です!」等の説明の後、
「どれだけ危険かわかる映像がこちら!」と言ったあと出てきたのは、
カミツキガメではなくワニガメがスイカを嚙み砕く映像。 って、おい!? ちょっとまてぃ!

どうせ一般人には区別できんだろうという手抜き編集なのか?
それとも、そもそも番組スタッフが違いを区別できていないのか?

詰まるところ番組サイドに当カメに対する知識が無いのか!?理解が無いのか!?分かりませんが、
何れにせよ何も知らない視聴者に誤情報を与えた事は間違いありません。メディアの質がこれでは困ります。











イバナカラ・アドケタ (トゥッカーノ) F2
第2世代のアドケタが1ペアのみですが来てくれました。すべてが圧倒的な逸品です。



オス




メス

発色、体格、相性、何れも申し分ないペアです。






イバナカラ・アドケタ (トゥッカーノ) F3
第3世代のアドケタ Sサイズ(2~3㎝)も大特価品として販売開始!
ブラインシュリンプ、冷凍ミジンコ、冷凍アカムシ、フレークフード、何でもよく食べます!





Ap.ノーベルティ WILD
ペルー産アピストの中では、インカ・ナイスニィ・パンドゥロ等に後れを取りがちですが、
ノーベルティも魅力あるアピストであることに疑う余地はありません。





Ap.カカトゥオイデス WILD
昨今のブラジリアン・カカト台頭の合間を縫って、久々のペルビアン・カカトの入荷です。
「しかし、全くカカトらしさが出てないではないか、何故だ!」 「坊やだからさ」
この坊や若魚がこれからどんな成長を見せてくれるのか楽しみです。





Ap.パンドゥロ WILD
前回のが程無く売れましたので、仕入先に在庫があるうちに追加補充しときました。





Ap.ペルテンシス (ノボアイロン) F1
大特価で提供してきたペルテンシスもストック分はこれが最後の1ペアになります。
どなた様もお買い忘れありませんよう、お気をつけください。





Ap.アガシジィ (ポルトベーリョ) WILD
なん・・・だと・・・!?  尾鰭だけではなく、背鰭先、尻鰭、さらにおでこまでオレンジだとぉ!!





ジャパンレッド・ラミレジィ
「俺はまだ本気を出してないだけ。これからもっと赤(っぽ)くなるから、お前ら見とけよ!」と言ってます。


 2014.3/15
 
昨今様々な問題が世を騒がせていますが、その中で個人的に気になった話題のひとつが、
『ワニガメより怖い ワニガメ生態研究所の所長』 問題!! (Monday Lateshow 2/24より)

まぁ、簡潔に説明すると。生き物は最後まで責任を持って飼いましょう。 ってことと。
いい大人が己の身の丈に合わない生き物を飼って、将来持て余してしまう事も予測出来ず、
その結果手放す(捨てる・逃がす)事になるなんてかっこ悪いですよ。 ってことです。











コリドラス・デュプリカレウス






コリドラス・コンコロール






コリドラス・カウディマクラタス






コリドラス・ロクソゾヌス






コリドラス・シクリ






コリドラス・シュワルツィ






キングロイヤルペコルティア
画像個体を含めてまだ数はいます。良い個体は早い物勝ちで選び放題ですよ!お値打ち品。





オリノコメガクラウンプレコ
画像の個体1匹のみ。気になる方はお早めに!





ブッシープレコ
約10㎝くらいの成体が数匹来ました。コケ取り用や繁殖用にどうぞ。





ファロウェラ・ビッタータ (Farlowella vittata) 約15㎝






サカサナマズ 約10㎝






ギラルディヌス・メタリクス
店内繁殖個体、数ペア取れました。 (画像はイメージです。↑以前入荷した個体の参考画像です。)





イバナカラ・アドケタ (トゥッカーノ) F3
そろそろ雌雄判別可能な個体が少なくなってきました。
ペア販売出来るものも現時点で1~2ペアといったところでしょうか。
(まだ若魚はいるのでその辺りの成長に伴って順次ペア売り出来るようになると思います。)


 2014.3/1
 
良い子も悪い子も見てはいけません!⑱禁



仕入先から「1匹ヤバイのがいるんだがどうかね?」とのことでしたので、お願いしてみました。
そしたら本当にヤバイのが来ました。⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ Ap.sp.ロートカイル (ヤワウィーラ) F1
ボディは以前来た『目に毒レベル』のシルバーメタリックの光沢を保ちつつ、レッドテールに加えレッドマスクまで装備した最強クラス
これは不味い。こんなのを見たら他のが今一に見えてしまう。↑という訳で画像を縮小掲載











Ap.sp.“ロートカイル” (ヤワウィーラ) F1
冒頭の『目に猛毒レベル』ではなく、普通の『目に毒レベル』のこちらの方がオススメです。
まだ少々若めの個体ですが、これから1/10に紹介した個体並みに仕上がってくることでしょう。




Ap.エリザベサエ (トゥッカーノ) F1
世間的に赤の面積が多いほど人気が高くなるエリザベサエですが、
この個体の様に腹に赤が乗らない代わりにメタリックな鱗が全身を覆うタイプも綺麗で良いですよ。





Ap.sp.“ジュルアエメラルド” (クルゼイロ) F1






Ap.マクマステリー “スーパーレッド” EU便のF1






Ap.sp.cf.ホイグネイ (リオ・タメ) F2
先日ストック水槽を整理してたらメスの割合が若干多いことが判明しました。
なので1ペア+♀1匹のセットを『セット販売特別価格』で少数用意しました。
(余分にメス1匹なんて要らないという方は、注文時にその旨お伝えください。普通のペア価格で販売します。)





Ap.アガシジィ (ジュア) F1






Ap.パンドゥロ WILD
何の変哲も無い、ごく普通のパンドゥロです。というと語弊があるかもしれませんが、
1/10に「尾筒~尾鰭の模様が何かおかしなパンドゥロが来ました。」と紹介した個体と比べると、
前回のが如何にイレギュラーで今回のが真っ当なのか分かります。
ただ、あれは駄目×、これなら良い〇、という話ではなく、見た目の違いなどを嗜好として取り入れて楽しむのも面白いですよ。ということです。





Ap.リンケイ (サンタクルス) F1
なにやらメスの様子がおかしいなと思っていたら・・・↓










産卵してました。













その後、無事孵化しました。













親と子だけ残して、他の皆さんには引っ越してもらいました。




こういう子育てのシーンを見るのがアピスト飼育の醍醐味のひとつですよね!


 2014.2/22
 
オープン戦も始まり、2014年のシーズン開幕までいよいよあとひと月あまり。
今シーズンは谷繁新体制の下、去年の雪辱は果たさせてもらいますよ。



やられたらやり返す、


                                         画像協力・竹島水族館(バイ貝展示水槽)





因みにこれがバイ貝です。 (左が殻から出ている状態・右が殻の中に引きこもっている状態)






















コリドラス・パンダ
みんなの人気者、パンダ達です。
東亜ブリードは入荷状態によっては状態を整えてからの販売になることもあるのですが、
今回は何の調整もいらないくらい良い状態のが来ました。オススメです!





コリドラス・ステルバイ
人気種・ステルバイもまとめて入荷しております。
入荷時は痩せた個体が多く見られましたが、その後のケアにより体型もだいぶ戻ってきました。





コリドラス・ジュリー
『ジュリー』というのは世を忍ぶ仮の名前。本当の名前は『トリリネアータス』と申します。





コリドラス・メタエ






コリドラス・メリニ






コリドラス・アノリ
今年になってから見かけるようになったレウコメラスにそっくりなコリドラス。
先月のアクアライフのコリドラス特集にもニューフェイスのコリドラスとして紹介されてましたね。





コリドラス・シュワルツィ
最近はスーパーシュワルツィばかり持て囃されて、
そのうえウルトラシュワルツィなんてのまで出てきて、
値段もサイズもお手頃な僕のことを忘れてないですか?!





コリドラス・ソダリス






コリドラス・レオパルダス






エメラルドグリーン・コリドラス
↑というのは仮の名前で、本当はブロキス・スプレンデンスと言います。
コリドラスではないですが、飼い方はコリドラスと同じ管理方法でOKです。


 2014.2/21
 
「ちょっと竹島水族館行ってくるわ!」 ってことで、行ってきました。












目的は『ウォーキングシャーク』ですが、
その他の生き物の中からちょっと目を引かれたり気になったものをいくつかピックアップ↓






繁殖を狙ってるというアルタムエンゼル水槽






バトラクスキャットのペア水槽






『魚歴書』付きのエチオピクス
 ↓
 ↓
 ↓

なんだこりゃ(笑)イイネ!






ツバクロエイ






ヒゲダイの髭






竹島水族館名物・ウツボ水槽






シビレエイ






多分、ミシマオコゼの仲間






「いつやるの? 今でしょ!」






名前を聞いたけど忘れてしまった。シビレエイの一種






最近、何故か人気の深海生物 (閲覧注意・耐性の無い人はけしてオンマウスしてはいけません!)






キングオブ甲殻類・タカアシガニ






コシオリエビの一種






綺麗なピンクのボディに飾りとしてイソギンチャクをあしらった謎のカニ






アカモンオキヤドカリ






ウミエラに住みつく謎のコシオリエビ①






正体不明すぎて飼育員も半ベソの謎のコシオリエビ②






オキナエビの毛むくじゃらの螯










そして、これが本命の『歩くサメ』↓







胸鰭と腹鰭を動かして海底(?)をしっかり歩いていました。感動です!
歩いてるところを撮影してきましたが、ここには動画を載せれないので静止画で御了承を。



自分の知ってた『歩くサメ』とは違う種類でしたが、ちゃんと歩いてたので問題なしです。
次は『シノノメサカタザメ』と『ノコギリエイ』が見たいと、リクエストしときました。君ヨロシク!!


 2014.1/22
 
先日、水族館の飼育員さんと食事に行ったときの会話で、

「こないだ『ムツエラエイ』っていう超珍しいエイが来たんだけど死んでしまってね。」



という会話の流れから、


「へ~、それは残念。そんなレアなヤツなら是非お目に掛かりたかったよ。」

「見たいといえば、いつだったか話題になった『歩くサメ』も一度見てみたいね!」

「それなら今水族館にいるよ。」

「マジで!!?


という訳で、近々竹島水族館に行ってこようと思います。











Ap.エリザベサエ “頬赤・腹赤” (ヤワウィーラ) F1
各鰭の伸びもまだまだこれからの個体ですが、腹部の赤が尻鰭まで到達しています。
入荷後の落ち着く前の状態でこれなので、ポテンシャルを感じずにはいられません。





Ap.sp.“ロートカイル” (ヤワウィーラ) F1
こんな画像でごめんなさい。中々良い感じで撮らせてくれなくて…。
簡単に説明させてもらうと、前回のより少々若いのでボディの発色、尾鰭の発色ともに
まだ出きってない感はあります。あと画像では確認し辛いですが背鰭にスレがあります。
(綺麗に治るかどうか分かりませんが、一応、背鰭のスレが治るまでワケ有り特価とします。勿論、繁殖には何等支障はないので御安心を。)





Ap.アルパフアヨ WILD
以前はペルー産のジュルエンシスとして流通していたアピストですが、
本物のジュルエンシス(ブラジル・ジュルア川)とは別種だとして正式な学名が決まりました。





Ap.ペルテンシス (ノボ・アイロン) F1






Ap.トリファスキアータ (マットグロッソ) F1






レッド&ブルージュエルシクリッド
スーパーレッドジュエルシクリッド×ネオンブルージュエルシクリッドのクロス





クーリーローチ
1匹だけでも可愛いクーリーローチが↑こんなにいれば、可愛さ×匹数=??????





ポリプテルス・セネガルス 約20㎝ ♂










1/10に紹介したウィルヘルミィの卵です。






親は産卵した当日に買われていきました。






世話をする親がいないので孵化率は悪かったのですが、






ちゃんと産まれました。






現在は親がいなくても、しっかり泳ぎ、いっぱいエサを食べ、すくすく育っています。


 2014.1/17
 
あれからどれだけ時が過ぎたのか…。

あの頃の楽しかった思い出は今もまだ心の中に…。





そして長い沈黙を破り去年の年末、出た出た出た出たついに出た!!

シリーズとしては外伝的なものも含めて続いて発売されていましたが、
SFCで発売された神トラの続編として『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』がついに出た
これは是非ともやりたいところではあるのですが、私3DSを持ってないのであります。南無三(泣)











イバナカラ・アドケタ (トゥッカーノ) F3
少数ですが何とか雌雄判別出来る個体が取れましたので、僅かながらペア販売可能です。





ギラルディヌス・メタリクス
今回入荷分はメスの割合が多かったので、メスのみの単品売り特価も御用意致しました。





キシフォフォルス・キシフィディウム
クレセントタイプ3匹とイレギュラータイプ1匹の計4匹が来ました。
詳しい内訳は、クレセントタイプは画像のオス個体が2匹と画像上方個体と同じ柄のメス1匹。
尾筒部の模様がスモールスポットのイレギュラータイプのメスが1匹。(一応2ペアって事になります。)
※1/19追記 不測の事態により画像下方のオス個体が販売不能になってしまいました。残りの3匹は、3匹セットのトリオ販売になります。
※1/27追記 入荷時は確かにメス(の尻鰭)だったイレギュラータイプが日に日にオス化してきてます。近日中に完全にオスになりそうです。





ホワイトフィン・ロージーテトラ






マーブル・ハチェット
ご自宅の水槽内のアクセントのひとつとして、ハチェットは如何でしょうか?





コンゴ・テトラ XL






スポッテッド・メチニス
何ともいえない味わい深い色になってきました。画像の1ペアのみ。





メティニス 約10㎝






ブラックドルフィンキャット






コリドラス・ニューバイオレットⅡ
発見者の名前に因んで『マツザカエ』の名でも流通する珍コリドラス。





オキシロプシス・オトシン






ファロウェラ・ハニー (Farlowella hahni)
ファロウェラ好きの、ファロウェラ好きによる、ファロウェラ好きのためのアルゼンチン産・珍ファロウェラ。
一般人は見向きもしないこの珍魚に心引かれるあなたに贈る一品です。(オンマウスで全身画像)





ボルネオプレコ
ここ最近入荷するボルネオプレコはバリエーション豊富です。
一番目にする機会の多かった水玉模様の個体が逆に少ないくらい!?





ボルネオプレコ? じゃない!
上記のボルネオプレコの混じって入荷した明らかに違うタニノボリの一種。
体型や口の形状から見るにホンコンプレコの系統のようですが…!?





ホワイトグローブ・シュリンプ (店内繁殖個体)                  ↑ココでも
現在、繁殖個体は販売はしてませんが、順調に繁殖中です。しばらくお待ちください。
輸入物でも構わないという方は、仕入れますのでいつでも御相談ください。




                       ↑そこでも、  ↓あそこでも、   チビ白手袋たちが「ツマツマ」しております。


 2014.1/10
 
ミシシッピアカミミガメ(通称・ミドリガメ)、輸入禁止へ  by環境省

ペットとして人気がある外来種のミドリガメについて、環境省は輸入や飼育を禁止する方針を固めた。
野外に放されたミドリガメが、もともと日本にいたイシガメを準絶滅危惧種に追いやるなど生態系を壊しているからだ。

ただ、数十万匹とみられるペットの飼育を禁じるのは初の試みで、混乱も予想される。同省はまず輸入を禁じ、
飼育禁止は後回しにする考えだが、カメを処分したい人や飼い続けたい人にどう対応するのか、頭を悩ませている。


ミドリガメは北米原産の外来種で正式名称はミシシッピアカミミガメ。ペット店や露店で1匹500円ほどで売られている。
子ガメは5センチ前後だが、成長すると30センチほどになり、家庭用の小さな水槽で飼うことが難しくなる。
多くが川や池に放されて増殖したとみられ、国内のカメで最も多い種類になった。


日本固有種のイシガメに比べ、ミドリガメは一度に2倍の量の卵を産むなど繁殖力が高く、体もひと回り大きいため、
イシガメのエサや生息場所を奪った。イシガメは数を減らし、2012年に準絶滅危惧種に指定された。


環境省は昨年9月にまとめた外来種被害防止行動計画案にミドリガメの「規制を検討する」と明記。
今後、外来生物法で輸入・販売や飼育が禁じられる「特定外来生物」にミドリガメを指定することにした。


特定外来生物に指定されているのはアライグマやブルーギルなど107種類。
これらを飼うには、「脱走」を防ぐオリなどを設けた上、環境省に飼育許可を得なければいけない。
ところが、同省の推計では、ミドリガメの飼育数は少なくとも数十万匹に上る。


同省は、許可を得れば飼育は認める方針だが、担当者は「すべての飼い主が許可を申請すれば事務処理は追いつかない。
許可手続きの簡略化など手だてを講じなければ」と頭を抱える。


同省が心配するのは、禁止後、飼い主がこぞって野外に放す事態だ。このため、禁止を実施する時期のほか、
カメを手放したい人からどうカメを引き取るか、飼い続けたい人にどこまで厳重な管理を求めるかなど対策を検討している。


                                         ヤフーニュース 1/9(木)19:50配信記事より



ということだそうです↑今まで散々放置してきた案件をどう対処するのか、お手並み拝見ですね。











Ap.エリザベサエ (トゥッカーノ) F1
エリザベサエで一番有名な産地と言ったらやはりトゥッカーノですよね!
ボディの光沢、頬赤、腹鰭赤、尻鰭赤、文句なしです!





Ap.エリザベサエ “頬赤・胸赤” (ヤワウィーラ) F1
新珍産地ヤワウィーラのエリザベサエ、再入荷です。
前回の「頬赤・腹赤」に比べると腹赤加減がちょっと少なめです。便宜上『頬赤・胸赤』と呼ぶことにします。





Ap.sp.“ロートカイル” (ヤワウィーラ) F1
中々良いのが撮れなくて↑これでも納得の写真ではないのです。(でも、これはこれで良かったかもしれません。)
実物は全体のシルバーの光沢が素晴しく、入荷時初見で思わず溜め息が出ちゃいました。
このロートカイルは実物を見ないほうが良いかもしれません。目に毒ですw





Ap.ディプロタエニア (バルセロス) F1
久々入荷のディプロタエニアですが…、ごめんなさい。メスの調子が悪く暫く販売できません。
そして治るまで待つからと、予約も入ってしまいました。♀には何とか持ち堪えてもらいたいです。





Ap.sp.“ジュルアエメラルド” (クルゼイロ) F1
個人的には去年10月頃来たジュルアエメラルド・ツインバータイプのように
全身エメラルドグリーンのフルエメラルドタイプも好きなんですが、
この↑画像個体のようなイエローフェイスタイプも捨てがたい!う~ん、悩みどころです。





Ap.バエンスチ F1
去年多めに入荷したインカのF1個体。背鰭も伸びてきて格好良くなってきました。ラスト1ペアです。





Ap.sp.cf.ホイグネイ (リオ・タメ) F2
え~私の記憶が確かなら…、というか私の知る限りでは[アクアライフ 2012・5月号]と
[楽熱 2012・11月号]で本種が紹介されて以降、現地採集個体の入荷は無いはずです。
今後文字通り『幻の種』となってしまうのか否か!?





Ap.エリスルラ EU
ヨーロッパ便のブリード個体とはいえ久しぶりの旧・リオマモレです。
ご覧の通りまだ若いペアですが先日ストック水槽内で産卵してました。その後食べちゃいましたけど…





Ap.マクマステリィ (リオ・メタ) EU
入荷時はヴィエジタ・リオメタとして来たのですが、ヴィエジタではなくマクマステリィでしょう。
そして一応産地名も付いてますが「????????」感は否めません。
しかし、細かな疑問には目を瞑って頂ければ観賞面では抜群の一品です。
画像奥、ぼやけて写り込んでるメスなんか黄色や橙色を通り越して赤っぽくなってますから!





Ap.アタフアルパ WILD
旧名・サンセット(夕焼け)の名の如く良い発色をしております。





Ap.sp.“ウィルヘルミィ” (リオ・アバカキシス) WILD
飼い込み個体・セミアダルトサイズのウィルヘルミィです。





Ap.アルパフアヨ WILD
この↑学名が決まる以前はペルー産のジュルエンシスとして流通していたアピストです。





Ap.パンドゥロ WILD
尾筒~尾鰭の模様が何かおかしなパンドゥロが来ました。 「君、パンドゥロだよね!?」


 2014.1/3
 
~謹賀新年~

明けましておめでとうございます。
今年も当店を宜しくお願い致します。

豊橋アマゾンは本日より通常営業再開しました。

営業時間 10:00~20:00  毎週木曜定休日(祝日は営業)



先月発売したシュリンプクラブの最新刊の御紹介。



SHRIMP CLUB3 ~シュリンプクラブ3~


最新の飼育情報やシュリンプカタログを集めた第3弾の専門情報誌。

・シュリンプファンの飼育風景拝見
・シュリンプ水槽ギャラリー
・最新シュリンプギャラリー
・プロに聞く!あなたが考える究極のレッドビーとは?
・優良個体をゲット!チェリーシュリンプの見分け方
・誰でも簡単に飼えるシュリンプ飼育法。ミナミヌマエビから始めよう
・ミナミヌマエビ最新カタログ
・ピントビーの繁殖とマーキスの進化について
・今が旬!ハイブリッド系シュリンプの作出と爆殖

など盛り沢山の内容です。