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過去記事


 2013.6/30
 
『オサガメ』といえば、以前に名古屋港水族館で展示公開されたことがありました。

その当時、世界最大のカメをどうしても生で一度見てみたくて水族館に行きました。
ところが展示してあるはずの水槽にオサガメは居らず、脇に張り紙が・・・

[オサガメは体調不良によりバックヤードに下げました。] なに~! マジかー!?

しかも、張り紙によると裏に下げられたのは自分が来館した前日とのこと。
「参ったね、こりゃ。」 若き日のほろ苦い思い出です。











Ap.sp.“ジュルアエメラルド” (クルゼイロ) F1
ジュルア川の皇帝、再来! ブリード個体ですがその存在感はワイルド物に引けを取りません。





Ap.sp.“ロートカイル” (サンフィリッペ) F1






Ap.sp.“ロートカイル” (イサナ) F1






Ap.sp.cf.ホイグネイ (リオ・タメ) F1






Ap.トリファスキアータ (マットグロッソ) F1






Ap.ペルテンシス (ノボ・アイロン) F1






Ap.バエンスチ






Ap.sp.“ブライトビンデン”特上 (ベネズエラ) F1

顎下からのアングル。赤いです! (因みにメスもオス程ではありませんが僅かながら頬赤です。オンマウスで確認↓)

Ap.メガプテラ (オス&メス画像)





タエニアカラ・カンディディ (マニコレ) F1
一部の〇〇〇の方やそれ以外の方にも大人気だったマニコレ・カンディディ。大量再入荷です!
ただ、全部纏めてストックしてある為、一通り漏れ無く何処かの鰭が喧嘩によって欠けてます。
欠けた鰭は喧嘩相手がいない環境ならそのうち再生するとして、
現状況に関して言えば雌雄判別困難な要因の一つになっています。
なので販売方法及び販売価格は前回入荷時と同一で行いたいと思います。





イバナカラ・アドケタ (トゥッカーノ) F2  ※画像はイメージです。
あれだけいたアドケタ軍団も気付けば残りあと3匹。⇒雌雄判別困難な為、単品販売です。
ペアを買われたお客さんで「産卵したよ」と報告をくれた方は何人かいましたが、その後が上手くいかないようです。
店内でも画像のペアがストック水槽内で産卵
(オンマウスで確認できます)しましたが、翌日無くなっていました。
ペアをお持ちの方は何とか繁殖を成功させ、Myアドケタ軍団旗揚げを目指してがんばってください。


 2013.6/25
 
先日、高知県で世界最大のカメ、『オサガメ』が見つかり保護された。という報道がありました。

先月も名古屋海上保安部が三重県の沖合約500メートルで
『オサガメ』が泳いでいるのを発見したとの記事が新聞に載ってました。

元来その地域では殆んど見られなかった生き物が立て続けに見つかるのは、
何か良くない事の前兆のように思えます。(怪奇的な意味ではなく、科学的見解として)











キングロイヤルペコルティア 約10㎝
お値打ちな国内ブリード個体。まとめ買いでさらにお得に!





タイガープレコ 約10㎝
稀に見るデカさ!体表のトゲが立派です。





ブラックウィズホワイトカイザープレコ 約12㎝
人気のカイザープレコの良いサイズが来ました。限定1匹のお値打ち品です。お見逃しなく!





サンダーペコルティア 約9㎝






ファンシースポットペコルティア 約11㎝
状態良好、プリっプリです!たぶんメスではないかと思われます。 1匹のみ





シングープリンスタイガープレコ 約14㎝






しょうたいふめい① 約11㎝
オリノコ川産ということ以外謎の珍(?)プレコ。(※FF5の敵モンスターではありませんw
仮に、オリノコミステリーブラックプレコ①と呼称することにします。





しょうたいふめい② 約11㎝
オリノコ川産ということ以外謎の珍(?)プレコ。(※大海溝に出没するアンデッドではありませんw
仮に、オリノコミステリーブラックプレコ②と呼称することにします。





しょうたいふめい③ 約11㎝
オリノコ川産ということ以外謎の珍(?)プレコ。(※吟遊詩人が「うたう」でレクイエムを使っても倒せませんw
仮に、オリノコミステリーブラックプレコ③と呼称することにします。





パレンバン・タイガー
として入荷した、スマトラ島・ムシ川・パレンバン産のダトニオ・プラスワン。
ボルネオ島産個体より大型になり、体型などがシャムタイガーに類似すると言われますが・・・。
現在約4㎝、このサイズでは真贋の程は確かめようもありません。果たしてその真相は如何に!!?


 2013.6/14
 
事件は現場を無視して会議室で起きていたようです。

自分の権威を誇示するが如く全統一球に名前を入れておきながら、会見では虫のいい発言ばかり。
組織のトップがこんな体たらくではNPBの先が思いやられますよ。
(ただでさえ、6球団しかないのにCS導入したり、DH制がないのに予告先発を取り入れたり、迷走気味なのに)

このまま事を有耶無耶に終わらせたり、尻尾を切って逃げたりせずに、真実を語って頂きたいものです。











ダトニオ・プラスワン 約15㎝
所謂、ダトニオイデス・ミクロレピス “パーフェクトバンド”ってやつです。
(自分の中ではこのタイプこそが真なるプラスワン、『リアルバンド』って印象なんですが…う~ん、しっくりこない。)





ポリプテルス・アルビノセネガルス 約12㎝
アルビノ個体はどうしても好き嫌いが分かれますね。♂♀1匹ずつ。お好きな方はどうぞ。





ブラックゴースト 約12㎝
パイプの陰から黒幽霊はミタ!フラッシュで目が怖い感じに写っちゃいました。





パロットファイヤー 約10㎝






パロットファイヤー 約14㎝






スキアエノクロミス・フライエリー 約13㎝






ニムボクロミス・ヴェネスタス 約14㎝






ニムボクロミス・リヴィングストニー 約12㎝






キッシング・グラミー 約13㎝
キス魔です。至る所にキスをします。御注意ください。w





カイヤン 約13㎝
初見の人には「これ、サメ?」って聞かれます。
それっぽく見えますが、おとなしいので混泳にも向いてるナマズの仲間です。





プラチナエンゼル






テナガエビ
一つ一つの仕草が愛嬌があって面白い手長蝦。オススメです。
(この手の生き物は男の子には堪りませんよね!勿論、女性の方にもオススメです!)





アフリカンロックシュリンプ
この圧倒的な存在感とボリューム!こんなゴツくてデカいエビですが小型魚との混泳は無問題!


 2013.5/25
 
ブリード・ディスカス各種、来ております。






アレンカーレッド





チェッカーボードメラー






ブルーダイヤモンド





ルビースポット





ターコイズ系各種↓







ターコイズ系各種↑





レッドメロン系





スーパーレッドメロン ①





スーパーレッドメロン ②





スーパーレッドメロン ③

サイズは全体平均約10㎝。小さめで約8㎝。大きめで約12㎝ってとこです。
詳しく知りたい方は直接店頭で実物をご覧になることをオススメします。
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 2013.5/21
 
昨日の采配はいったい何の意味があったのでしょう?
序盤で早々と主力を撤退させて、その後どうやって戦に勝てというのか?

あっ、いや、こちらの話です。魚とは関係ない話です。


それでは気を取り直して、お魚紹介です。どうぞ↓






ダイヤモンドイエローピラニア
このサイズは滅多に来ない! 貫禄充分の約20㎝





アベニーパファー
世界最小淡水河豚。





淡水シタビラメ
「今夜のおかずにもう一品、ムニエルがオススメだよ!」





南米ドラゴンフィッシュ
こんな顔してても、小魚との混泳も出来ちゃう強面珍魚。ギャップ萌え必至??! (オンマウスで!?





バンジョーキャット






コリドラス・ハブロースス






コリドラス・コンコロール






コリドラス・レティキュラータス






白コリドラス






コリドラス・ステルバイ






コリドラス・パンダ






ボルネオ・プレコ
『ドジョウの仲間なのにプレコと呼ばれるシリーズ』当店人気№1。





ベトナム・プレコ
『ドジョウの仲間なのにプレコと呼ばれるシリーズ』当店人気№2。


 2013.5/11
 
ご無沙汰しております。
忙しすぎて死にそうですが、ギリギリまだ生きております。

中々手が回らない状況でページの更新が滞っていまして、ご迷惑をお掛けしております。スイマセン
それでも魚の入荷等の店頭業務はいつも通りの平常運転でやっています。(まぁ、当たり前なんですが…)

そんなこんなで久しぶりのお魚紹介。どうぞ↓






Ap.アガシジィ (ノボ・アイロン) F1
珍しいネグロ川産のアガシジィです。ちょっと鱗乱れがありますが…
前回はオスしか来ませんでしたが、今回はメスが1匹だけいました。=1ペアのみ





Ap.アガシジィ (トカンチンス) F1






Ap.sp.“ブライトビンデン”特上 (ベネズエラ) F1
頬赤の上物メガプテラを二品御用意致しました。(並物も在庫あります)





Ap.ビタエニアータ (テフェ) F1






Ap.ペルテンシス (ノボ・アイロン) F1






Ap.sp.“ディアマンテ”
背鰭の伸び具合は申し分ないエレムノピゲですが、鰭条間の膜が一部難有りです。故にワケあり特価





タエニアカラ・カンディディ (マニコレ) F1






オランダ・ラミレジィ






スカラレ・エンゼル (シングー)






スカラレ・エンゼル (トカンチンス)






ホワイトグローブ・シュリンプ
モグモグ フレークタイプのエサを夢中で食べております。





アジア・ブルーロブスター
馴らせば「エサをくれ~」と水面まで近寄ってきたり、直接手渡しで給餌できたりします。
基本単独飼育ですが、それでも充分楽しめるペットシュリンプです。別名『オニテナガエビ』


 2013.4/12
 
ペルー旅行記


馴染みのお客さんがペルーに観光旅行に行ってきたとの事で、土産話と写真を頂きました。
その中から一部を抜粋してご紹介します。










Bienvenido a Perú






首都のリマからバスでピスコを経由してナスカへ

まずは有名どころ、『ナスカの地上絵』を上空から




ハチドリ




サル




コンドル


〇で囲った中に地上絵があるのですが、分かりますか?(オンマウスで拡大画像)










続いて、街が世界文化遺産になってるクスコへ。




『クスコ大聖堂』




市街で記念撮影をする観光客と現地衣装(?)を着た地元の人






「終わったら返してね」











そして、天空都市『マチュ・ピチュ』へ






絶景ですね!




すごすぎる!




周りはこんな景色ばかり




そんな場所にこんな遺跡があるんですから




恐るべきはインカ文明!






遺跡の下、谷底には川が




眼下に流れるは『ウルバンバ川』




かなりの急流のようです。











続いては、標高3810mにある湖、『チチカカ湖』へ




向かう先は




湖上で暮らす民『ウル族』の住む、葦で出来た浮島





ウル族の人達






湖上でありながら畑もあります




浮島に火が燃え移らないように注意しながら炊事をします




ソーラーパネルで太陽光発電もしているので電気も使えるようです




主に漁業や観光で生計を立てています




民族品の販売




チチカカ湖固有のメダカの仲間






これにて、全日程終了。 首都のリマへ戻ります。











リマの観光名所

『サン・フランシスコ教会』




『ペルー大統領府』




『カテドラル』






ホルヘ・チャベス国際空港から飛行機で




テキサス州ヒューストンを経由して日本へ。 おかえりなさい おつかれさまでした


とても良い旅だったようです。国外へ出たことがない自分には羨ましい限りです。
もし自分が南米に行く機会があれば観光もいいですが、やはり熱帯魚の本場で現地採集をしてみたいですね。